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      <title>Corvette California weblog Edition</title>
      <link>http://www.pac1.net/corvette/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 03 Sep 2010 22:40:35 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>【予告】 ９月のダムサンデー 参加</title>
         <description><![CDATA[今度の日曜日は、ダムサンデーです。<br />
まだまだ、当分暑さは続きそうなので、コルベットで行く予定です。その前に、狂ったアライメントを再調整しなければ。<br />
明日の朝、アライメント調整の予約をいれてあります。今度は、締め付けトルクもしっかり監督します。

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         <link>http://www.pac1.net/corvette/2010/09/post_271.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">6. Events</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 03 Sep 2010 22:40:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>コンバーチブルの幌に不良</title>
         <description><![CDATA[<p>
    <img title="100902.jpg" height="263" alt="100902.jpg" src="http://www.pac1.net/corvette/bw_uploads/100902.jpg" width="350" border="0" /><br />
    C6のデタッチャブル・トップの不良は、日本でも対処が始まっているそうですが、今度はコンバーチブルの幌に問題があることをGMが通達しました。<br />
    TSB0312Aで通達されています。TSBとはTechnical Service Bulletinの略で、リコールではありませんが、GMが保証期間を過ぎての無償修理に応じるものです。<br />
    これによれば、2008～2009年式のコンバーチブルの幌が100MPH（160Km/h）以上の速度でリテイナー・ブラケットからはがれる可能性があるそうです。TSBなので、GMからオーナーに通達が行くものではありません。幌が剥がれた場合に、修理費が無償になるか、あるいはオーナーが予防修理として自主的にディーラーに連絡して、対策品に交換してもらうことになります。<br />
    日本では、いつから開始になるか知りませんが、アメリカでは７月１日付けで発行されています。該当車両のオーナーの人は要チェックですね。
</p>

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         <link>http://www.pac1.net/corvette/2010/09/post_270.html</link>
         <guid>http://www.pac1.net/corvette/2010/09/post_270.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1. Chevrolet Corvette</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 02 Sep 2010 21:10:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Corvette Enthusiast Oct. 2010</title>
         <description><![CDATA[<p><a href="http://www.pac1.net/corvette/WindowsLiveWriter/CorvetteEnthusiastOct.2010_12FFF/100901-1_2.jpg"><img style="background-image: none; border-right-width: 0px; margin: 0px 0px 20px; padding-left: 0px; padding-right: 0px; display: inline; border-top-width: 0px; border-bottom-width: 0px; border-left-width: 0px; padding-top: 0px" title="100901-1" border="0" alt="100901-1" src="http://www.pac1.net/corvette/WindowsLiveWriter/CorvetteEnthusiastOct.2010_12FFF/100901-1_thumb.jpg" width="354" height="432" /></a></p>  <p>10月号は、TECH BENCHにちょっと面白い記事がありました。日本に引っ越すので、90年式のZR-1にC5のドアミラーが付けられないか？という質問。   <br />アメリカ仕様のC4のドアミラーは固定式。日本の法律で、ドアミラーは可倒式でなければならないので、アメリカでも可倒式になっているC5のものを流用しようと考えたようです。    <br />回答として、メカ的な加工はともかくとして、電気的な配線についてアイディアが載せられていました。しかし、C4にC5のミラーって見た目的にちょっとどうかなと思うのですが。それに、日本にはC4の解体車があるでしょうから、日本仕様の可倒式のミラーもそんなに苦労せずに入手できると思います。</p>  <p>&#160;</p>  <p><a href="http://www.pac1.net/corvette/WindowsLiveWriter/CorvetteEnthusiastOct.2010_12FFF/100901-2_2.jpg"><img style="background-image: none; border-bottom: 0px; border-left: 0px; margin: 0px 0px 20px; padding-left: 0px; padding-right: 0px; display: inline; border-top: 0px; border-right: 0px; padding-top: 0px" title="100901-2" border="0" alt="100901-2" src="http://www.pac1.net/corvette/WindowsLiveWriter/CorvetteEnthusiastOct.2010_12FFF/100901-2_thumb.jpg" width="354" height="232" /></a></p>    <p>その他、あまり興味深い記事はありませんが、クラッチの選定について書かれた記事は、いつかクラッチを交換するときに役に立つかもしれません。</p>]]></description>
         <link>http://www.pac1.net/corvette/2010/09/corvette_enthusiast_oct_2010.html</link>
         <guid>http://www.pac1.net/corvette/2010/09/corvette_enthusiast_oct_2010.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">4. Magazines &amp; Catalogs</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 01 Sep 2010 22:47:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ロワー・コントロールアーム・マウンティング・ナットの緩み</title>
         <description><![CDATA[<p>
    <img title="100829-1.jpg" border="0" alt="100829-1.jpg" src="http://www.pac1.net/corvette/bw_uploads/100829-1.jpg" width="350" height="224" /><br />
    しばらく前から、足回りから時々ゴキッと音が出るようになっていました。パーキングスピードでハンドルを切ったとき、バックしたときなどです。涼しくなったら足回りを点検しようと思っていたのですが、最近は特に頻度が多くなってきたので、猛暑日の中、観念してジャッキアップしました。
</p>
<p>
    予想通り、サスペンションのアームの取り付け部のボルト＆ナットが緩んでいました。普通、こんなところは簡単に緩みませんが、心当たりはあります。それは昨年の11月にアライメント調整に出したこと。おそらく、作業者がアライメント数値を重視するあまり、締め付けが不完全だったと思われます。<br />
    ここの締め付けトルクは１７０N-m。これは、かなり固いほうです。調整用のボルトは、締めることによって部材が弾性変形して、位置が狂うことがあります。これを機械用語で、「締め狂い」と言いいます。調整の時には、この締め狂いを見越して位置を決めなければなりませんが、これには多少の熟練が必要です。アライメント調整をした作業者は、締め狂い分を見越して調整することがうまくできず、生締めにしたのでしょう。作業ミスというか作業の手抜きですね。<br />
    アライメントは、すでに狂ってしまったでしょうから、また調整してもらわなければなりません。作業に関する保証期間について、レシートに記載がありませんが、無償対応か、または大幅ディスカウントを交渉するもりです。<br />
    写真では、カムに合いマークが打ってありますが、これは私自身が以前にロワー・アームを分解したときに付けたものです。アライメント調整時のものではありません。
</p>
<p>
    こういうことがあるので、私は基本的に整備工場や整備士を信用しません。今回も、最後に自分自身で締め付けトルクを確認しなかったのが私のミスだと思います。作業は見ていましたが、トルクレンチを使っていたので、注意していませんでした。設定トルクが規定値以下だったか、生締めだったかのどちらかでしょう。次は、ちゃんと確認します。
</p>

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         <link>http://www.pac1.net/corvette/2010/08/post_269.html</link>
         <guid>http://www.pac1.net/corvette/2010/08/post_269.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1. Chevrolet Corvette</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 29 Aug 2010 22:31:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>夜明け前</title>
         <description><![CDATA[<img title="100828-1.jpg" border="0" alt="100828-1.jpg" src="http://www.pac1.net/corvette/bw_uploads/100828-1.jpg" width="350" height="199" /><br />
連日、35℃を超える猛暑。コルベットはともかく、スヒダーの方はとても昼間に乗れる気温ではありません。もう一ヵ月半は動かしていなかったので、今日は夜明け前に起きてスピダーを走らせました。エンジンは一発始動。調子も良いです。若いときは夜にクルマを走らせたものですが、歳をとったせいか最近は夜目が効かないんですよね。そんなわけで、クルマを走らせるのは早朝です。<br />
しかし、日が昇り始めるとあっという間に気温が上がり、６時に帰宅した頃には汗だくになってしまいました。スピダーはエンジンの熱が車内に侵入してくるので暑いのです。ちょっと寒いくらいの気温にならないと快適に乗れません。<br />
そろそろ涼しくなって欲しいものです。

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         <link>http://www.pac1.net/corvette/2010/08/post_268.html</link>
         <guid>http://www.pac1.net/corvette/2010/08/post_268.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2. Renault Sport Spider</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 28 Aug 2010 17:46:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Track to Street: コルベット・レーシング・シリーズ エピソード8</title>
         <description><![CDATA[<p>
    <object width="350" height="221">
        <param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/ArDFqYBFJHY?fs=1&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0&amp;color1=0x006699&amp;color2=0x54abd6" />
        <param name="allowFullScreen" value="true" />
        <param name="allowscriptaccess" value="always" />
        <embed src="http://www.youtube.com/v/ArDFqYBFJHY?fs=1&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0&amp;color1=0x006699&amp;color2=0x54abd6" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="350" height="221" />
    </object><br />
    "Track"とはRace Trackのこと。米語ではサーキットのことをレーストラックと言います。荷物を運ぶトラックはとは違います。あれは"Truck"。カタカナで書くとどちらも同じで誤解しやすいので注意です。
</p>
<p>
    C5世代以降、コルベットはレース色を強めました。特にここ2～3年、販売面においてもレーシングカーのイメージを強く押し出しています。Track to Streetは、最近のコルベットの販売のキャッチコピーとしてよく使われているもので、レースで培った技術を公道を走る一般のコルベットに積極的に取り込んでいることを意味します。<br />
    これほどレースを意識した公道市販車は、現在においてはコルベットとポルシェ911くらいでしょうか。フェラーリもレースイメージがありますが、本命はF1であってGTカーではありません。<br />
    日本で人気のSuper GTなどは、車名こそ公道用市販車と同じですが、中身は完全に異なるものです。一方で、C5-RやC6Rが走っているALMSやル・マン24時間レースなどは、完全に公道車ベースとなっています。特にC5-Rの時代には、すべてのパーツは市販品であると言われていました。実際、C5-Rに使われていたエンジンは、市販されています。<br />
    ここで紹介しているビデオは、C6Rと公道用市販コルベットの繋がりを伝えています。アメリカでは、コルベットZ06は最もコストパフォーマンスの高いクルマとして、アマチュアからプロのレースチームまで、レーカーとして多く使用されています。その頂点にあるのが、GMのワークスであるコルベット・レーシングチームです。
</p>

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         <link>http://www.pac1.net/corvette/2010/08/track_to_street_8.html</link>
         <guid>http://www.pac1.net/corvette/2010/08/track_to_street_8.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1. Chevrolet Corvette</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 26 Aug 2010 21:47:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新しいOn Star サービス</title>
         <description><![CDATA[<p>
    <img title="100825-1.jpg" height="171" alt="100825-1.jpg" src="http://www.pac1.net/corvette/bw_uploads/100825-1.jpg" width="350" border="0" /><br />
    日本では提供がないみたなのですが、アメリカのGM車にはOn Starというサービスオプションがあります。これは衛星経由でクルマの状態を調べたり、操作したりするサービスです。<br />
    たとえば、キー閉じ込みをしてしまった場合、On Starのサービスセンターに電話すると、本人確認の後に、衛星経由でクルマに信号を送り、ドアロックを解除してくれます。クルマが盗まれた時、On Starのセンターは、クルマがどこにいるかを調べ、エンジンを停止することができます。これまでに、警察とOn Starが連携して、自動車泥棒を逮捕した例がかなりあります。こんな具合に進行するそうです。<br />
    １．オーナーが警察に通報<br />
    ２．警察からOn Starに協力要請<br />
    ３．On Starから警察に車両の現在位置を連絡<br />
    ４．警察が現場に急行<br />
    ５．犯人逃走中の場合、追跡中の警察が周囲の安全を確認してエンジン停止をOn Starに依頼<br />
    ６．On Starがエンジン停止、ドアロック<br />
    ７．犯人逮捕
</p>
<p>
    そのOn Starに、2011年モデルから新しいサービスが加わります。<br />
    携帯電話で、エンジンの始動、ドアの施錠／解錠、オイル交換時期の確認、タイヤの空気圧の確認などができるようになります。<br />
    たとえば、ドアの施錠などは便利です。空港にクルマをとめてあわてて飛行機に乗ったはいいけど、クルマのドアロックをしたかどうか不安。そんなときに、携帯電話で施錠ができるというわけです。
</p>
<p>
    日本ではGMは輸入車になるのでいろいろと日本の法規に合わせる都合上、このサービスが難しいのかもしれませんが、トヨタやニッサンはこういうサービスがあるのでしょうか？
</p>
<p>
    それにしても、衛星経由でこれだけのことができるわけですから、万が一にでもこのシステムがクラッキングされてしまうと大変ですね。サービスに加入している全車両のエンジンを停止することができるので、社会を大混乱にすることができます。<br />
    スパイ・アクション映画などで、ネタとして使われること間違いなしです。
</p>
<p>
    参考：<a title="" href="http://media.gm.com/content/media/us/en/news/news_detail.brand_gm.html/content/Pages/news/us/en/2010/July/0721_onstar_gm" target="_blank">GM News</a>
</p>

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         <link>http://www.pac1.net/corvette/2010/08/on_star.html</link>
         <guid>http://www.pac1.net/corvette/2010/08/on_star.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1. Chevrolet Corvette</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 25 Aug 2010 15:57:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>波志江MT</title>
         <description><![CDATA[<p>
    <img title="100822.jpg" border="0" alt="100822.jpg" src="http://www.pac1.net/corvette/bw_uploads/100822.jpg" width="350" height="233" /><br />
    波志江MTに行ってきました。<br />
    NSX 2台<br />
    コルベット 2台<br />
    ポルシェ 2台<br />
    スーパー７ 2台<br />
    ロータス 1台<br />
    S2000 1台<br />
    が集まりました。
</p>
<p>
    暑かったので、僅かな木陰に集まって、車検や税金、保険の話が盛り上がりました。<br />
    クルマの集まりで、あまり話題にされることはないのですが、悩みは共通です。趣味車の場合、年間走行距離は少ないので、税金や保険は走行距離比例にして欲しいというのは、クルマ趣味の人にとって共通の意見のようです。<br />
    私個人としては、自動車税や重量税はやめてしまって、その分ガソリンの税金に上乗せするのが良いと思っています。使う人が税金を払うという原則に公平な方法だと思うのですが。事業用のクルマの場合は、あとで還付すれば良いでしょう。
</p>

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         <link>http://www.pac1.net/corvette/2010/08/mt_1.html</link>
         <guid>http://www.pac1.net/corvette/2010/08/mt_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">6. Events</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 22 Aug 2010 20:34:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【予告】 波志江MT</title>
         <description><![CDATA[<p>
    <img title="100821-2.jpg" border="0" alt="100821-2.jpg" src="http://www.pac1.net/corvette/bw_uploads/100821-2.jpg" width="350" height="183" /><br />
    明日（21日）は波志江MTです。<br />
    場所は伊勢崎市の<a title="" href="http://www.mapfan.com/m.cgi?MAP=E139.11.39.5N36.21.8.4&amp;ZM=8" target="_blank">波志江沼環境ふれあい公園駐車場</a>。
</p>
<p>
    第４日曜日は波志江MT。定着させたいですね。９時くらいには行きます。暑いし日陰が少ないので、熱射病対策と日焼け対策を十分にしてください。
</p>

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         <link>http://www.pac1.net/corvette/2010/08/_mt.html</link>
         <guid>http://www.pac1.net/corvette/2010/08/_mt.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">6. Events</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 21 Aug 2010 15:12:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>C7の噂</title>
         <description><![CDATA[<p>
    <img title="100821-1.jpg" border="0" alt="100821-1.jpg" src="http://www.pac1.net/corvette/bw_uploads/100821-1.jpg" width="350" height="206" />
</p>
<p>
    どういう経緯があったのかわかりませんが、ここ２～３週間、C7コルベットに関する噂がいくつか出回りました。
</p>
<p>
    サーブがコルベットのミッドシップ版用のデュアルクラッチを開発しているとの噂。<br />
    <a title="" href="http://www.autocar.co.uk/News/NewsArticle/AllCars/251800/" target="_blank">AUTOCAR.co.uk</a>
</p>
<p>
    C7のデビューが2014年で、V6ツインターボを搭載するという噂<br />
    <a title="" href="http://www.autoweek.com/article/20100809/VIDEONEWS/100809880" target="_blank">autoweek.com</a>
</p>
<p>
    そして、これらの噂について、GMのグローバル・ビークル・エンジニアリング担当の副社長Karl-Friedrich Strackeが否定したニュース。<br />
    <a title="" href="http://www.autonews.com/apps/pbcs.dll/article?AID=/20100811/OEM04/100819973/1261#ixzz0wP9jPSUw" target="_blank">Automotive News</a>
</p>
<p>
    ただし、このインタビューにおいて、ハイブリッドの可能性については、<br />
    「興味深いアイディアだ。」<br />
    として、明確に否定はしませんでした。ガソリンエンジンの特性を高回転側に持って行き、より高出力を狙った場合には、低回転でのトルクが不足します。この部分を電気モータで補うのは、効果的な方法だと思います。コルベットは軽量が売りですから、軽量なバッテリーやモーターが開発されれば、採用する可能性はあるのかもしれません。フェラーリやポルシェでは、すでに開発しているわけですから。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    新型コルベットの噂話は、いつもホットな話題ですがあまり当たっている事はないように思います。近年では、唯一「ブルー・デビル」という名称で呼ばれていた高性能版が、実はZR1だったということがありましたが。これに関しては、GMはそういうテスト車両の存在を認めていましたが。
</p>

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         <link>http://www.pac1.net/corvette/2010/08/c7.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1. Chevrolet Corvette</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 21 Aug 2010 14:36:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>After K4-GP</title>
         <description><![CDATA[<p>
    <a title="" href="http://www.webcg.net/WEBCG/index.html" target="_blank">webCG</a>でK4-GPの紹介をしていたので、リンクしておきます。
</p>
<p>
    <a title="" href="http://www.webcg.net/WEBCG/carscope/2010/c0000023217.html" target="_blank">K4-GP 2010FUJI1000Km耐久（前編）</a><br />
    <a title="" href="http://www.webcg.net/WEBCG/carscope/2010/c0000023218.html" target="_blank">K4-GP 2010FUJI1000Km耐久（後編）</a>
</p>
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    &nbsp;
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<p>
    <img title="100819-1.jpg" border="0" alt="100819-1.jpg" src="http://www.pac1.net/corvette/bw_uploads/100819-1.jpg" width="350" height="309" /><br />
    前編の50号車の紹介記事の写真で、50号車の向こう側に我らがビート30号が写っていました。
</p>
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<p>
    <img title="100819-3.jpg" border="0" alt="100819-3.jpg" src="http://www.pac1.net/corvette/bw_uploads/100819-3.jpg" width="350" height="232" /><br />
    サーキットでレーシングカーの写真を撮るのを趣味にしている人が撮ってくれた写真や、
</p>
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    &nbsp;
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    <img title="100819-2.jpg" border="0" alt="100819-2.jpg" src="http://www.pac1.net/corvette/bw_uploads/100819-2.jpg" width="350" height="189" /><br />
    チームメンバーが撮った写真や車載カメラの映像なども集まりつつあります。特に車載カメラの映像は、約10時間分あるので、このあとの編集が大変です。
</p>

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         <link>http://www.pac1.net/corvette/2010/08/after_k4gp.html</link>
         <guid>http://www.pac1.net/corvette/2010/08/after_k4gp.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">6. Events</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 19 Aug 2010 17:46:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Z06はNo.1</title>
         <description><![CDATA[<p>
    <a title="" href="http://www.iihs.org/news/rss/pr080310.html" target="_blank">HLDI(Highway Loss Data Institute)によれば、アメリカではコルベットZ06がもっとも盗難被害金額の多いクルマだそうです。</a>
</p>
<p>
    <a onclick="window.open('http://www.pac1.net/corvette/bw_uploads/100818-1.png','NewWin','width=552,height=305,resizable=no');return false;" href="#"><img title="100818-1.png" height="188" alt="100818-1.png" src="http://www.pac1.net/corvette/bw_uploads/tm_100818-1.png" width="350" border="0" /></a><br />
    (クリックすると、大きな画像で表示します)<br />
    表のなかで、Claim freq.というのは、1,000台あたりの盗難報告件数です。１位はキャデラック・エスカレードで10.8。すなわち、100台に１台は盗まれていることになります。この数値、コルベットは1.7と低く、そんなに盗難される割合は多くないのですが、Avg. loss payment per claim(盗難一件あたりの被害金額)がダントツに高いのです。コルベットZ06は、あまり盗まれるクルマではありませんが、盗まれたときの被害金額は大きいということですね。
</p>
<p>
    日本では、どちらかと言えばレアなクルマなので盗難の危険性は低いと思いますが、気をつけるにこしたことしないです。アメリカではコルベットはガレージの中から盗まれることが多いと聞いています。ガレージの中ではキーを付けっぱなしにしている人が多いからです。<br />
    ガレージの中でもキーは必ず抜いておきましょう。
</p>

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         <link>http://www.pac1.net/corvette/2010/08/z06no1.html</link>
         <guid>http://www.pac1.net/corvette/2010/08/z06no1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1. Chevrolet Corvette</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 18 Aug 2010 18:45:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>波志江MTやります</title>
         <description><![CDATA[<p>
    <img title="100816.jpg" border="0" alt="100816.jpg" src="http://www.pac1.net/corvette/bw_uploads/100816.jpg" width="350" height="233" /><br />
    今度の日曜日は第４日曜日になります。そこで、<font color="#333333" face="Verdana">波志江MTをやります。<br />
    これを読んでいる「みんカラ」の皆さん。すみませんが、宣伝をお願いします。</font>
</p>
<p>
    <font color="#333333" face="Verdana">波志江MTとは？<br />
    「波志江沼環境ふれあい公園けやき広場」で、毎月第４日曜日に行う車種問わずのミーティングです。<br />
    特に決まりはありませんし、イベントもありません。好きなときに来て好きなときに帰るというダムサンデースタイルです。午前中、大体９時くらいから11時くらいまでが目安時間です。雨天は中止ですが、中止の告知などはしません。各自判断です。</font>
</p>
<p>
    <font color="#333333" face="Verdana">今年の１月までOha!上州という名称で、場所は都度変更で行われていた群馬県南部の車種問わずのミーティングがありましたが、主催者が別の趣味に熱中するようになり無くなってしまいました。トップの写真は、そのときのものです。<br />
    これがダムサンデーで話題になって、せっかくだから復活させようということになりました。Oha!上州の場所は、その都度変更されていたのですが、「波志江沼環境ふれあい公園けやき広場」で行われた回数が最も多く、また高速道路のETC出口がすぐそばにあるなど、最も来やすい場所であるということから、ここで復活させることになりました。<br />
    ダムサンデーはちょっと遠いけど、波志江なら近いという群馬南部、埼玉北部の方。ちょっと遊びに来てください。何をするわけでもありませんが、数回通えば自然と顔見知りも出来て、クルマの話や世間話などで息抜きができるでしょう。</font>
</p>
<p>
    <font color="#333333" face="Verdana">場所は、北関東自動車道の波志江PAのスマートICから出たすぐそば。<br />
    波志江沼環境ふれあい公園けやき広場の駐車場です。<br />
    場所は、この記事を参考にしてください。<br />
    <a href="http://minkara.carview.co.jp/userid/228057/spot/373597/">http://minkara.carview.co.jp/userid/228057/spot/373597/</a></font>
</p>
<p>
    <font color="#333333" face="Verdana">お待ちしています。</font>
</p>

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         <link>http://www.pac1.net/corvette/2010/08/mt.html</link>
         <guid>http://www.pac1.net/corvette/2010/08/mt.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">6. Events</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 16 Aug 2010 21:49:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>K4-GP 無事完走</title>
         <description><![CDATA[<p>
    毎年恒例になったFUJI1000Km K4-GP。今年も無事に完走しました。<br />
    私にとって、１年間の最大のイベント。今年も楽しかったです。
</p>
<p>
    写真やビデオなど、チーム員それぞれが撮っているので、あとで共有するとして、とりあえずこのBlogでは私のカメラに入っている写真だけのダイジェスト版。
</p>
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    &nbsp;
</p>
<p>
    <img title="100814-0.jpg" border="0" alt="100814-0.jpg" src="http://www.pac1.net/corvette/bw_uploads/100814-0.jpg" width="350" height="233" /><br />
    レース当日の朝は早い。リーダーミーティングは朝の５時。でも朝の５時なんてへっちゃらです。前日の練習走行の日なんか、朝の３時にはピットに入りました。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    <img title="100814-01.jpg" border="0" alt="100814-01.jpg" src="http://www.pac1.net/corvette/bw_uploads/100814-01.jpg" width="350" height="233" /><br />
    レース車両をスタートグリッドに並べる直前。走行台数が140台を超えるので、整列させるだけでも時間がかかります。その時のピットロードはこんな有様。変則ルマン式スタートで、スタート要員は仮装していなければならないルールなので、あちこちを変な格好した人が歩いていて、これがまたK4-GP独特の雰囲気を出しています。
</p>
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    <img title="100814-1.jpg" border="0" alt="100814-1.jpg" src="http://www.pac1.net/corvette/bw_uploads/100814-1.jpg" width="350" height="233" /><br />
    スタートグリッドに整列しました。これから約10時間におよぶ真夏の炎天下での耐久レースがスタートします。<br />
    参加台数は140台を超えていますが、これはギネスブックに申請すれば間違いなく出走台数が世界一の自動車レースとして認定されるだろう、と言われています。
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    &nbsp;
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<p>
    レース中の写真は、まだ私の手元にありません。今年も私はチーム監督とドライバーを兼任していて忙しかったのです。<br />
    チーム監督は去年が初体験でしたが、燃料をかなり余らせてしまうという失敗をしてしまいました。K4-GPは燃料の量に制限があって、全周回を全開で走るわけには行きません。ある程度、燃料を節約しないとゴールできません。かといって節約しすぎれば燃料は余りますが遅いです。したがって、ゴールと同時に燃料がなくなるのが理想のペース配分ということになります。
</p>
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</p>
<p>
    <img title="100814-4.jpg" border="0" alt="100814-4.jpg" src="http://www.pac1.net/corvette/bw_uploads/100814-4.jpg" width="350" height="233" /><br />
    しかも、燃料はただ節約すればいいというものでもありません。100Lが規定量ですが、その100Lをどのように給油するかは、前日に申告し、その通りに給油しなければなりません。うちのチームは、19Lを４回給油する申告をしていますが、たとえば16Lしか入らなかった場合、次回の給油に繰り越すことができせん。3Lは捨てることになります。<br />
    写真のバイキンマンとかバッテンとかハートのマークは給油した証明です。
</p>
<p>
    今年は、ゴールまでにきっちり100Lを使うため綿密に計算して作戦をたてました。そして、途中までは完璧でした。走行距離と時刻の関係で燃料を計っていたのですが、走行距離と時刻が計画に対して５分と狂わずに進行していました。今年は完全に燃料を使い切れると思っていたのですが・・・<br />
    大番狂わせがありました。トップが驚異的な速さだったのです。K4-GPはFUJI1000Kmの名前があるとおり、1000Kmの耐久レースです。よって、トップが1000Kmを走った時点でチェッカーフラッグが振られます。しかし同時に午後６時までというタイムリミットもあり、これまでは1000Km走りきることなく、6時のタイムリミットでゴールとなっていました。トップのクルマは、あと１周とか２周とか、本当にあとちょっとで1000Kmという直前に午後６時を迎えてしまっていたのです。したがって、仮に今年はトップが1000Kmを走りきったとしても、ゴールは午後６時の直前なると思っていました。そこで、走行距離と時刻の関係で６時に燃料がなくなるように管理をしていたのですが。<br />
    なんと、トップが午後５時頃にゴールしそうだ、ということに気がついたのが午後２時すぎ。まさかそんなに速いペースで周回を重ねているとは思いもよらず。<br />
    気がついて、省燃費走行しているドライバーに全開の指示を出したものの、時すでに遅く、結局今年も燃料が余ってしまいました。まあ、今年も燃料をあまらせてしまったのは残念でしたが、それでも事故も故障もなく順調に周回を重ね無事にレースを終えたので、今年も大成功だったと言えるでしょう。<br />
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    <img title="100814-2.jpg" border="0" alt="100814-2.jpg" src="http://www.pac1.net/corvette/bw_uploads/100814-2.jpg" width="350" height="233" /><br />
    ゴール後のパレードランに出発する風景です。ゴールした後に、レースカーに乗れるだけ乗ってコースを一周します。これもK4-GPの名物の一つです。パレードラン中に「お疲れ～」と色々なチームと挨拶を交わしながら走ります。このとき御殿場の夜景を見ると、<br />
    「今年の夏も終わったなぁ。」<br />
    という感慨があります。
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    &nbsp;
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    <img title="100814-3.jpg" border="0" alt="100814-3.jpg" src="http://www.pac1.net/corvette/bw_uploads/100814-3.jpg" width="350" height="212" /><br />
    これは、同じピットを共有した、シンクマーク・レーシングチームのミク・ビート。有名なチームでSUPER GTを走るプロのドライバーが走らせているのですが、戦い終わってボロボロになっていました。
</p>
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    &nbsp;
</p>
<p>
    「また来年～」<br />
    と声をかけつつ、富士スピードウェイを後にしました。<br />
    K4-GPが終わると、夏が終わった感じがします。<br />
</p>

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         <link>http://www.pac1.net/corvette/2010/08/k4gp_6.html</link>
         <guid>http://www.pac1.net/corvette/2010/08/k4gp_6.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">6. Events</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 15 Aug 2010 20:45:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今週はK4-GP</title>
         <description><![CDATA[<p>
    <br />
    <img title="100809-1.jpg" border="0" alt="100809-1.jpg" src="http://www.pac1.net/corvette/bw_uploads/100809-1_1.jpg" width="350" height="204" /><br />
    今週の金曜日は、いよいよK4-GP。富士スピードウェイでの1000Km耐久レースです。<br />
    10年前にモータースポーツの世界からは抜けましたが、これだけは楽しくて年に一度のお楽しみとなっています。競技というより、高校の文化祭のノリです。<br />
    このレースは、基本的に軽自動車で争われますが、主催者が認めればなんでもアリです。富士スピードウェイの本コースを10時間走ります。クラスはGP-1からGP-5まであり、うちのチームはNAの燃料100LのGP-2クラス。GP-5クラスには、軽自動車のシャシーに往年のレーシングカーのカウルをかぶせたクルマが走り、雰囲気を盛り上げます。レース中にフォードGT40やポルシェ917に抜かれたりするのは、悔しさなんかはまったくなくて、ただ興奮します。<br />
    速く走るだけではなく、燃料の使用量に制限があり、しかも給油回数や給油量は事前申告になっているので、意外と高度な戦略性も要求されます。全開で走り続ければ、当然ガス欠でゴールできません。ゆっくり走ることも必要なので、チームには速いドライバーだけでなく、遅いドライバーもいてバランスがとれます。<br />
    参加台数は約150台。これが一度にコース上を走るので、いつでもどこでもサイド・バイ・サイド。NASCARのように３列のままコーナーに入ったり、右のクルマを抜きながら左から抜かれる、など、普通のレースではありえない状態で、これがまた楽しい。<br />
    実は去年からドライバー兼チーム監督をやっています。去年はペース配分を失敗して燃料を余らせてしまいました。今年は、去年の失敗を活かして、燃料を使い切るようにしたいと思っています。
</p>
<p>
    クルマの方は準備完了。うちのチームのクルマは、移動に便利なようにナンバー付きです。助手席が付いていますが、これはレースに出るときは当然外します。<br />
    30万円で買った走行距離14万キロの中古ビートですが、いまではすっかりレーシングカーの雰囲気が出るようになりました。ナンバーが付いているとは言え、これで街乗りはちょっと恥ずかしいです。でも、サーキットではこれでも地味なくらいです。<br />
    今年は足回りにアラゴスタを入れています。シャシー補強もして、ホイールも軽量ホイールにしました。少なくとも見た目はバッチリ。でも、エンジンはノーマルだし、ミッションは今年が最後になるかもしれません。最後までもてばいいのですが・・・
</p>

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         <link>http://www.pac1.net/corvette/2010/08/k4gp_5.html</link>
         <guid>http://www.pac1.net/corvette/2010/08/k4gp_5.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">6. Events</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 09 Aug 2010 08:44:37 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
